3カ月にしてダウン!病院に行ってきた。【AUSワーホリ】

      2018/03/20

順番が前後するんですが、パースに来て3カ月。

頭痛はするし、唾も飲み込めないほど喉が痛くなったんですね。

おまけに、身体中がかゆいし…。

これを絶不調と呼ぶのだと実感しました。笑

 

さすがに日本から持ってきた痛み止めだけじゃ対応できなくなって、

エージェントの人にも勧められたのでドクターに会いに行ってきました。

ちなみにですね、英語で“I’m going to a hospital”とか言うとビックリされますからね。

そんな大変な病気なのか?!と。

“I’m going to see a doctor” くらいが私たちの『病院行ってくるねー』くらいの感覚です。

オーストラリアには日本語医療センターが沢山あるので、そこに連絡して予約を取ります。

行ったら、通訳のきれいなお姉さんがいるので指示に従うだけです。

海外旅行保険に必要な紙や問診票を書けば、診察です。

日本人慣れした先生と通訳のお姉さんを介して会話。

私の場合、パースの乾燥した気候のせいだということでした。

全身のかゆみも乾燥のせい。

抗アレルギー薬と刺激の少ない石鹸とか色々もらいました。

 

そのおかげですぐに治りましたよ!!

 

私の身体にとって3カ月がポイントみたいで、

その後も、新しい地に住んで3カ月で体調に変化が出ることが多々ありました。

 

今となっては、身体も気候や環境の変化に慣れたようでどこにでも適応してますけどね。

 

 

海外旅行保険は入りましょう。

無理をせず、早めに病院にかかりましょう。

だってタダなんだもの。笑

でも、あまり海外旅行保険にお世話になりすぎると、

滞在を伸ばしたときに、保険の延長を断らえれることがあるので注意を!(経験談)


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