東海岸の旅はトラブルいっぱい【AUSワーホリ】

      2018/03/20

パースからダーウィンまで北上した私は

ダーウィンから東海岸に飛びましたよ!!

ケアンズではキュランダやパロネラパークに行って、

グレートバリアリーフではクルーズでダイビング三昧。

(写真どっか行っちゃった…)

 

ブリスベンでは、道端で声かけられて、一緒に動物園に行って欲しいと言われました…。

当時の私は何を思ったんでしょうね。ついて行きましたよ。笑

本当にただの良いおっちゃんでした。ただ寂しがり屋。

出張ばっかりで年間の半分は家にいないから恋愛もうまくいかない…と悩んでおりました。

パースで出会って、ブリスベンに移ってた友達と再会してEkkaという移動遊園地に行きました!

楽しかった。

 

 

ヌーサではビーチでのんびり。

 

フレーザー島では3日間のツアーに参加!!

オーストラリアに来て半年近く経ってるのに初めての英語のみ環境!

分からな過ぎて、間違って男子トイレに入って行こうとして止められた。笑

かっこいくて面倒見の良いイギリスの兄ちゃんがいて軽く惚れたよね。

彼の彼女の名前は私と一緒。そしていまだに彼のFBは目の保養。笑

バンダバーグでは1カ月ファームで働いた。

ゴールドコーストでは、フォニックスっていう英語の発音のルールについて勉強しました。

これ、本当にためになる。お勧め。

あと、酔っ払いのオージーがホステルでバカやって、窓割って大変だった!!笑

バイロンベイには、ホステルの場所も覚えず来てしまい、

インフォメーションセンターも閉まっててネットも使えずウロウロ探すはめに…。笑

運よくすぐ見つかったからよかったもののバカだよね。ほんと。

ホステルで会った兄ちゃん達に誘われクラブに!

いや、ゲームなんだろうけど、なぜそんな簡単に脱ぐの?!

もう、眠くて帰るね!って言ったら俺も帰るってドイツの兄ちゃん。

途中で、酔っぱらった女の子と面倒みてる男の子に会って、帰るならこの子も連れて帰って!と頼まれた。

で、女の子とドイツの兄ちゃんが話し始めて・・・、

全然分からなかったからドイツ語で話してると思って聞いたら英語だった・・・。

悲しすぎる私の英語力。笑

 

シドニーでは無難に過ごし、

メルボルンでは2段ベッドの下だったんだけど、上からパスポートとか色々ふってきた。

酔っ払いねぇちゃん怖い。笑

実はね、メルボルンの前評判が良かっただけにちょっとがっかりしたんだよね。

だって、私、アートとか興味ない。笑

 

キャンベラはなんもないとこだけど嫌いじゃなかった。

日本でも行ったことない国会とか行ったりして。

 

アデレードは・・・ホステルチェックインしたら、居ないはずの人が私のべッドで寝てた。

フロント戻っても「そんなわけない」って言われて

無駄に部屋とフロントを往復するはめに。

まぁ、可愛い子を発見したからいいか。笑

 

クーパーペディーっていう、洞窟の街(村?)では、洞窟ホステルに泊まって、

オパール探したり、ツアーに参加したけど半分くらいしか分からなかった。

ガイドさんは、半分分かれば残りの半分は想像できるね!!大丈夫!って楽観的。笑

謎のコレクション家さん。ブラジャーいっぱい。笑

そして、この後はいよいよエアーズロック!!!

 

 

西海岸はツアーで回ったから一定の人と仲良くなって、大自然を満喫。

東海岸はグレハン(長距離バス)で自分で回ったから、色んな人と出会った。

オーストラリアが大好きになった。もっともっとこの国にいたいと思った。

 


にほんブログ村


旅の知識・楽しみ方ランキング

 - ワーキングホリデー, オーストラリア, 旅行 , , ,